秋に、ソロのコンサートを!という嬉しい依頼がございました。
プログラムを考えているのですが・・・・・
名曲集にするか
はたまたテーマを決めて組むか
ちょっと砕けたものにするか
今は思考の遊戯中です。
この時期が一番楽しいのかもしれません。
今年の一押しは何故かフレスコバルディなので
この曲を軸にとすると
かなり偏ったプログラムになりそうです。
♪
2011年6月11日土曜日
2011年4月28日木曜日
発表会。
1年半から2年に一度発表会を催します。
先日、無事に終了いたしました。
いろんな方が出演されるので、
ハラハラドキドキの連続です。
また、出演者の人間性がよくわかる場です。
いろんなドラマもあります。
そして、いい緊張感に満ち溢れた一日であり、とっても疲れる一日です。
舞台に上がるということは大切な事なんだ!と再確認した日でした。
先日、無事に終了いたしました。
いろんな方が出演されるので、
ハラハラドキドキの連続です。
また、出演者の人間性がよくわかる場です。
いろんなドラマもあります。
そして、いい緊張感に満ち溢れた一日であり、とっても疲れる一日です。
舞台に上がるということは大切な事なんだ!と再確認した日でした。
2010年12月11日土曜日
関学ランバースチャペルのクリスマスコンサートの案内。
Christmas Concert in Sanda
関西学院神戸三田キャンパス ランバス記念礼拝堂
12月11日(土)13:00~14:30
ヴァイオリン 平井誠、松原優子
チェロ 野田祐子
オルガン 秋山麻子
(この日はモダン楽器です)
F.マンフレディーニ:クリスマス・シンフォニー
A.ヴィヴァルディ:フォリア
A.コレルリ:クリスマス協奏曲
他
2010年12月2日木曜日
サン・サーンス交響曲第3番オルガン付き
学生時代のお友達に招待頂き、久しぶりに学生オケを聴きました。
また、久しぶりのシンフォニーホール。
オルガンを勉強し始めてから始めて聴くオルガン付き交響曲だったので、
興味深々!
指揮棒のどのあたりで鍵盤に触れているかとか、
ストップの選択とか、
長いお休みはミニチュアスコアをみてはったとか、
ペダルも大活躍するんだとか・・・・
いやぁ勉強になりました。
今回のプログラムのプーランクのグローリア。
合唱団の立ち位置が、あまりに真横だったので、違和感あり。
しかし、
声は若い!みずみずしい!
聴き応えあり!
まぁ不思議な曲でしたが。
学生オケの素晴らしさを感じる事ができた、すてきなコンサートでした。
また、久しぶりのシンフォニーホール。
オルガンを勉強し始めてから始めて聴くオルガン付き交響曲だったので、
興味深々!
指揮棒のどのあたりで鍵盤に触れているかとか、
ストップの選択とか、
長いお休みはミニチュアスコアをみてはったとか、
ペダルも大活躍するんだとか・・・・
いやぁ勉強になりました。
今回のプログラムのプーランクのグローリア。
合唱団の立ち位置が、あまりに真横だったので、違和感あり。
しかし、
声は若い!みずみずしい!
聴き応えあり!
まぁ不思議な曲でしたが。
学生オケの素晴らしさを感じる事ができた、すてきなコンサートでした。
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